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逃亡医F|6話 ネタバレ*感想【「F」のカセットテープ】

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ドラマ「逃亡医F」6話が、2022年2月19日(土)に放送されました!

再び、拓郎に追い詰められた藤木。

しかし、拓郎の怪我に気付き、例え自分を追い詰めた相手でも、藤木は「医手一律」の精神で拓郎を助けます。

このページでは、ドラマ「逃亡医F」6話の

  • ネタバレ
  • 感想

についてご紹介します。

ドラマ「逃亡医F」6話 ネタバレ

ドラマ「逃亡医F」6話のネタバレです。

「F」のカセットテープ

藤木(成田凌)死んだと思われていた妙子(桜庭ななみ)の言葉に従い、都波教授(酒向芳)に会いに行く。

ところが、美香子(森七菜)と都波が拓郎(松岡昌宏)と共に行動していることを知り、一旦モー(中村蒼)たちが暮らす廃団地へ戻ることに。

その頃、廃団地では日本人ホームレスのノムさん(六平直政)、ネクタイ(宮崎吐夢)たちによる外国人労働者への嫌がらせが激化していた。

一方、藤木は妙子が烏丸(前田敦子)に託したという、「F」のカセットテープのとある部分が気になり、元システムエンジニアのモーに相談する。

烏丸にもカセットテープについて質問するも、答えは出なかった。烏丸は藤木から信頼されていないと悟っていた…。

拓郎は廃団地を正面突破しようとするが、外国人労働者たちによって拘束される。

美香子が藤木に情報を流しており、ようやく都波とようやく出会えた藤木。そして事件の真実を突き止めるため拓郎に協力を求める。

そんな中、モーたち外国人労働者たちに、日本人ホームレスたちが襲いかかる。

そこで藤木は、外国人労働者を守ろうとした拓郎が怪我を隠していると見抜くが、今までのことを考え、藤木は拓郎を救うか迷う…。

拓郎と2人で話そうとしたが、一瞬の隙をみて拓郎から「妙子の敵を取るためだ」と言われ、団地の上階から落とされそうになる。

複数人にターゲットを絞っており、全員を殺すと言い出す拓郎。それが無実の人を殺すことになっても仕方ないと考えていた…。

焼却処分

その頃、モーはデータの解析に成功していた。

それは事件の鍵を握る研究データ「DDSη」で、都波が確認する。そして、都波のもとに研究所の幹(堺小春)がやってきた。

一方、拓郎から突き落とされそうになっていた藤木を美香子が懸命に説得する。

そして藤木が拓郎の怪我を確認したところ、早急に対応しなくてはいけないことがわかった。

さっきまで藤木を殺そうとしていた拓郎に対しても、藤木は「医手一律の精神」で対応しはじめる。

手術の道具になるものは見つかったが、麻酔はない。美香子に運んできてもらおうと考えたが、拓郎は「耐える」という。

そして手術は無事に終わったが、ホームレスたちとの揉め事を聞きつけパトカーがやってきていた。

さらに、都波は幹に襲われデータを奪われていた。

幹はラボにデータを持ち帰り、佐々木(安田顕)に手渡す。

データを入手した佐々木たちは妙子に用がなくなったといい、「焼却処分」を考えた。

 

つづく…

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ドラマ「逃亡医F」6話の感想

ドラマ「逃亡医F」6話の感想です。

以上、最後までご覧いただき有難うございました。

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