ネタバレ・感想

トップナイフ|1話ネタバレ感想【EDダンスに反響】1/11



2020年1月11日(土)に、土曜ドラマ・ドップナイフ「第1話」が放送されました。

コチラの記事では、トップナイフ「1話」の

・ネタバレ
・感想
・次回の予告とあらすじ

についてご紹介します。

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トップナイフ「1話」ネタバレ 1/11

東都総合病院で「女帝」と呼ばれている、脳神経外科医の深山(天海祐希)。

部長の今出川(三浦友和)から、新しく赴任する3人の医師をとりまとめるよう電話で指示され、腹を立てます。

その1人の医師・小机幸子(広瀬アリス)は、ドクターヘリで運ばれた患者へ赴任後すぐに対応することになり狼狽えていました。それを見た深山はさらに腹を立てます。

同じく赴任した名医・黒岩(椎名桔平)は「世界のクロイワ」と呼ばれており、脳腫瘍患者のオペを控えていました。しかし、患者の妻・みどり(堀内敬子)は別の医師に変えてほしいと懇願され、深山が担当することに。

手術に取り掛かろうとしたその時、今度は手術自体を辞めてほしいと言い出しました。

深山がみどりに理由を尋ねると、

夫は8年前、お金を稼ぐようになってから人格が変わり、離婚を考えていたとのこと。女と旅行に行っていたことに腹を立てた息子が夫を殴り、その治療で脳腫瘍が発覚。

ところがその頃から夫の性格は穏やかになったことから、みどりは手術をしたら、夫の性格がまた元に戻ってしまうのではないか?と、不安に感じていました。

しかし深山は、逆に脳腫瘍のせいで性格が変わってしまったでは?と説明。

一方、幸子が問題なしと診断した女性患者は、待合室で手がしびれると訴え出しました。たまたま通りがかった黒岩が診断すると、検査もせずにいきなり手術をすると言い出します。

再び、みどりの夫の脳腫瘍手術をすることになった深山は、腫瘍ではなくその正体が虫のタマゴだったことに気づきます。

原因は、

ベトナム旅行でサナダムシが中枢神経に入り込んでいた。

深山はみどりに、大病をしたことで人生観が変わる人もいると伝えました。

一方、黒岩は女性の手術を成功させていました。直感どおり血栓が出来ており、女性は危うく命を落とすところでした。

そしてみどりは「ただいま」と手を差し伸べ笑顔を見せる夫に安堵の表情。

脳神経外科の面々はバー「カサブランカ」で歓迎会を開きました。

深山は黒岩に「脳腫瘍じゃないこと分かってたの?」と問い詰めると、黒岩は分かっていたと答えました。

 

つづく

トップナイフ「1話」感想

トップナイフ「1話」の感想です。

医療関係者の方も多数ご覧になっているようで、以下のような感想も。

特に新しく赴任した男性医師たちは、かなり深い闇がありそうです。。

高評価のご意見

物足りなさを感じたご意見

トップナイフ「2話」予告・あらすじ

「女は脳外に向いていない」と公言する黒岩(椎名桔平)と、自信家だが実力のない幸子 さちこ(広瀬アリス)、さらには黒岩にライバル心剥き出しの西郡 にしごおり(永山絢斗)と、足並みの揃わないドクターたちに手を焼く深山(天海祐希)。

相変わらず調子のいい部長の今出川(三浦友和)は、“共感性”の高い深山なら他のドクターの気持ちもわかる、と深山の話を取り合わず……。

そんな中、深山は1年前に脳挫傷を負って回復した後、頭痛が取れなくなったという外来患者・牧羽由香里 まきばゆかり(松本若菜)を診察する。由香里は、実は脳外のドクターにつきまとわれて困っていることを相談に来たと話し、診察室の集合写真に写った黒岩を指差す!

深山から女性関係のトラブルを指摘され心当たりの相手がいる黒岩。しかし翌日、黒岩につきまとわれていると話していたはずの由香里が、黒岩とすれ違っても全く反応しない様子に深山は違和感を抱く……。

一方、自殺未遂を繰り返し屋上から転落した患者・桑原和子 くわばらかずこ(濱田マリ)を担当する西郡は、自殺願望を持つ和子に強い嫌悪感を感じていた。

10年前から顔面に強い痛みを感じる“三叉神経痛 さんさしんけいつう ”を抱えながらも誰にも理解されてこなかったと話す和子は、「“痛み”は誰にもわからない」と諦め顔で語る。

西郡は和子のその言葉が気にかかる様子。

“痛み”に関する何かが西郡の過去にはありそうな予感で…

引用:公式サイト

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以上、最後までご覧いただき有難うございました。

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