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ドクターX シーズン7|6話 ネタバレ*感想【森本凱旋】

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ドラマ「ドクターX シーズン7」6話が、2021年11月18日(水)に放送されました!

あの森本先生が、帝都大学病院に凱旋しました!✨

このページでは、ドラマ「ドクターX シーズン7」6話の

  • ネタバレ
  • 感想

についてご紹介します。

ドラマ「ドクターX シーズン7」6話 ネタバレ

ドラマ「ドクターX シーズン7」6話のネタバレです。

これからの医者は影響力だ!

「東帝大学病院」のブランディング強化のため、メディカルソリューション本部の本部長・蜂須賀(野村萬斎)は新たな人材を呼び寄せた。

以前、東帝大学病院に勤務していた、外科医・森本光(田中圭)。

未知子(米倉涼子)のような外科医になりたいと憧れるも、腕も自信も全く及ばない男だった森本。

しかし今では、ある事情から配信し始めた動画がバズり、若手医師たちのカリスマ的存在になっていた。

“医療系インフルエンサー”として多大な影響力を手にした森本は、昔とは打って変わって、威風堂々と「東帝大学病院」に凱旋する。

尊敬する未知子に対しても、「これからの医者の武器はメスじゃない。影響力だ!」と大口を叩く💦

自己陶酔する森本先生

そんな中、未知子はたまたま入った定食屋で、店主・七宮安江(根岸季衣)の体調に問題があることを察知する。

検査をすると安江は胃がんで、かなり進行していることがわかった。

早急なオペが必要だと判断したが、「東帝大学病院」ではパンデミックの影響で延期していたオペが再開され、手術室は連日埋まっていた。

なんとか空いていた手術室を抑えたものの、院長代理・蛭間(西田敏行)の手引きで、環境大臣のために手術室を横取りされてしまう。

しかも、もともと手術や長期入院に消極的だった安江は、未知子に無断でそそくさと退院してしまった・・・。

一方、蜂須賀は森本とがっちり手を組み、精力的な広報活動を展開していた。

森本は自らの影響力の強さに陶酔していたが、そんな彼の前に、安江の娘・七宮萌香(白石糸)が現れた。

安江が以前から具合が悪かったにもかかわらず、我慢して病院に行かなかったのは森本の動画のせいだ!、と食ってかかる。

 

つづく…

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ドラマ「ドクターX シーズン7」6話の感想

ドラマ「ドクターX シーズン7」6話の感想です。

以上、最後までご覧いただき有難うございました。

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