ドラマネタバレ・感想

妻、小学生になる|7話 ネタバレ*感想【貴恵→万理華へ】

ドラマ「妻、小学生になる」7話が、2022年3月4日(金)に放送されました!

15年ぶりに母と再会した万理華(貴恵)、そして、麻衣と蓮司の恋は実るのでしょうか…。

このページでは、ドラマ「妻、小学生になる」7話の

  • ネタバレ
  • 感想

についてご紹介します。

ドラマ「妻、小学生になる」7話 ネタバレ

ドラマ「妻、小学生になる」7話のネタバレです。

本当に死んじゃった私より全然いい

圭介(堤真一)と麻衣(蒔田彩珠)は、貴恵(石田ゆり子)の弟・友利(神木隆之介)から一緒に実家に帰ってほしいと頼まれる。

一人暮らしの母親の面倒を見るためで、認知症を患っている母・礼子(由紀さおり)の面倒をみていた父親が入院し、いとこや叔母が面倒を見ていたが限界が来ていた。

圭介はそのことを万理華(毎田暖乃)にも伝え、万理華を圭介の親戚の子ということにして4人で実家へ帰ることに。

実家へ着くと、貴恵(石田ゆり子)と友利の従姉妹たちが集まっていた。

仲良しだった貴恵の思い出話をする従妹に、万理華は複雑な心境になってしまう。母・礼子がデイサービスから戻ってきて、万理華は久しぶりに母に会う。

怜子は10年前に貴恵が死んだ時の葬儀に来たものの、家に行く前に帰ってしまい、貴恵が再会するのは15年ぶり。

礼子はいとこの朋子のことを、貴恵と思って接している。友利が礼子に「俺誰だ?」と聞くが、怜子は何も答えない。

夜になり、誰が礼子の面倒をみるか?という話になり、朋子や萌子の母(鷲尾真知子)は友利が定職につかずフラフラしていると責める。

すると友利は家を出てしまい、万理華が後を追う。

友利は、漫画が駄目になったことも、彼女にフられたことも全部自分が悪いとわかっていて「死んでしまいたい」と嘆く。

それを聞いた万理華の姿をした貴恵は、「本当に死んじゃった私より全然いい」と諭した。

万理華の記憶

友利は万理華を姉の貴恵として認め、しばらくの間は友利が礼子の面倒を見ることになった。

東京に戻る前、万理華は礼子に「ごめんね、おかあさん」と言うと、怜子は「よく来たね。遠いところから」といって頭を撫でた。

東京に戻ると麻衣は蓮司(杉野遥亮)とあい、蓮司の大事な人というのは亡くなった友人だだとわかる。

自分が釣りに誘ったために死んでしまったといい、そんな話をしている蓮司に麻衣は

好きです。蓮司さんが好きです。

と告白すると、蓮司も「付き合ってください」と言ってくれた。

一方、会社の部下である守屋(森田望智)に、圭介は付き合えないと言いきちんと断った。

大晦日の夜、寺カフェで圭介・麻衣・千嘉(吉田羊)、そして万理華でカウントダウンを始める。

すると、万理華が突然に倒れてしまう!

そして、意識を取り戻した万理華は、圭介のことが分からなくなっていた・・・。

 

つづく…

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ドラマ「妻、小学生になる」7話の感想

ドラマ「妻、小学生になる」7話の感想です。

以上、最後までご覧いただき有難うございました。

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