ドラマネタバレ・感想

インビジブル|4話 ネタバレ*感想《ナンバーX》

ドラマ「インビジブル」4話が、2022年5月6日(金)に放送されています。

キリコと志村のもとに、捜査三課から絵画盗難事件についての応援要請が入ります。

このページでは、ドラマ「インビジブル」4話の

  • ネタバレ
  • 感想

についてご紹介します。

ドラマ「インビジブル」4話 ネタバレ

ドラマ「インビジブル」4話のネタバレです。

絵画盗難事件と3年前の事件

捜査三課の課長・大貫(松下由樹)から、捜査一課に絵画盗難事件についての捜査協力を求める連絡が入る。

被害者はレプリカだというが、大窃盗団を捕まえたいという。

真相を探るため、志村(高橋一生)を通じて、インビジブルのキリコ(柴咲コウ)の力を借りたいというのだ。

キリコは、事件には窃盗団モンキーズが関与していると告げ、彼らが次のターゲットに50億円の高額絵画「ナンバーX」を狙っていると予告した。

実はその絵画はキリコが入手しており、警察に置いて盗ませようという。

そして、彼らが盗品を出品している闇オークションへの潜入捜査を持ち掛ける。潜入するのは志村とキリコだ。

そんな中、通り魔事件で使われた凶器のナイフが発見された。

ナイフを見た志村は、3年前に同僚・安野(平埜生成)の命を奪ったものと同じナイフだと確信する。

そんな志村に、キリコは絵画盗難事件と3年前の事件には繋がりがあると告げる。

通り魔事件は、猿渡(桐谷健太)、磯ヶ谷(有岡大貴)、五十嵐(堀田茜)たちが捜査し、目撃情報を探している。

そして、武入綾人(鈴之助)という容疑者が見つかり、猿渡と磯ヶ谷がを逮捕したが、武入は黙秘を続ける。

ナンバーX

後日、「ナンバーX」はまんまと盗まれた。

絵画には発信機をつけており、作戦は予定通り進んでおり、志村とキリコはミラーズという闇オークションに潜入した。

オークション会場の外には大貫たちも待機。

「ナンバーX」は90億という値段で落札されたあと、大貫の号令のもと、猿のお面をかぶった男を志村が捕まえた。

その頃、キリコは誰かと話しをしていた。

キリコが追っていたのは絵画の運び人で、絵画の中にはアメリカのインビジブルのリストが入っていた。

しかし、実際はそのリストは抜き取られている。

キリコが誰かと話しているのを見た志村はキリコを問い詰めるが、キリコは何も答えない。そして、絵画を運んだ男は死んでいた。

キリコが探していたのは、依頼人として会場に乗り込んでくるはずだった人物。

志村は「お前の目的を俺が一緒に探してやる。必ず捕まえる。だから、お前の知っていることのすべてを話せ」と持ち掛ける。

そこに、猿渡から武入が自供したと連絡が入り、動画が送られてきた。

そこに映っていたのは、武入が殺害を依頼した人物を「インビジブル」だと答えている動画だった。

志村は、キリコに詰め寄った…。

 

つづく…

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ドラマ「インビジブル」4話の感想

ドラマ「インビジブル」4話の感想です。

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以上、最後までご覧いただき有難うございました。

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