ネタバレ・感想

知らなくていいコト|6話 ネタバレ感想【決して一線を超える】



2020年1月日(水)に、水10ドラマ・知らなくていいコト「第6話」が放送されました。

コチラの記事では、知らなくていいコト「6話」の

  • あらすじ
  • ネタバレ
  • 感想

についてご紹介します。

知らなくていいコト『6話』あらすじ

知らなくていいコト「6話」のあらすじです。

自分が杏南(秋吉久美子)の娘だと乃十阿(小林薫)に告げたケイト(吉高由里子)。

しかし、乃十阿は突然ホースの水をケイトに向ける!!

心配して駆けつけた尾高(柄本佑)は、乃十阿がなぜ事件を起こしたのか“本当のこと”が知りたいというケイトの言葉を聞き、当時乃十阿の担当をしていた弁護士・高村(平田満)の元にケイトを連れて行くが……。

そんな中、次週の記事のネタを探すケイトは実力派人気棋士・桜庭洋介(田村健太郎)の妻・和美(三倉茉奈)から、女優の吉澤文香(佐津川愛美)と夫が不倫していると直々のタレコミを受ける。

二人のラブラブな不倫メールを証拠として差し出し、桜庭が社会的制裁を受けて自分のもとに戻ってくるようにしてほしいと話す和美。しかし密会場所の連絡には将棋の棋譜を使った奇妙な暗号が使われていて……。

早速二人を尾行するケイトたちだが不倫現場を押さえるのに難航。そんな中、和美が入手した新たな暗号メールを見たケイトは、高校時代に将棋部主将だった春樹(重岡大毅)に棋譜の解読を頼むが……。

その夜、和美から続々送られてくる不倫の証拠メールを自宅で一人見ていたケイトは、『会いたい』という言葉の応酬に、自分の中の尾高に会いたい気持ちを強く自覚する……。

翌日、岩谷(佐々木蔵之介)によって桜庭の不倫が次週のネタに本採用され、不倫現場を狙った特集班のチームワークが本格始動するが……!?

引用:公式サイト

知らなくていいコト『6話』ネタバレ

ケイトたちは、海辺にいた桜庭と文香たちを直撃。

文香は「先生を愛しています」と言い、桜庭も「私も同じ気持ちです」と応える。桜庭は和美と離婚したいとまで発言した。

尾高はスタジオで、妻と母・子供と過ごしていた。ケイトと買ったコーヒーメーカーを自分の妻が使う姿を見て、ケイトを思い出すのだった。

週刊イーストは無事発売され、和美は「夫を返してください!」と迫真の演技のコメント。

数日後、スタジオでケイトの写真を見返していた尾高の元に、ケイトがワインを持ってやってきました。

自分たちは不倫関係なのかという問題に、尾高が

「ケイトを思わない日はない、言葉にすれば思い留まれると思ったけど」

「踏みとどまろう」

と答えた瞬間、尾高はケイトの首が折れるくらいの力で強引に自分のもとへ引き寄せ、ケイトにキスをしたのだった(*´艸`*)

知らなくていいコト「6話」感想

知らなくていいコト「6話」の感想です。

以上、最後までご覧いただき有難うございました。

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